証明写真
履歴書に貼る写真を作ります。その場で自撮りするか、撮影済みの証明写真を選んでください。枠の中で顔の位置を合わせます。
写真を指でドラッグして位置を調整できます
- スーツを着て撮る(なければ白シャツにジャケットを羽織るだけでもOK)
- 白っぽい無地の壁の前に立つ
- 窓の方を向いて、顔に光が当たるようにする(逆光はNG)
- スマホは目の高さで、腕をしっかり伸ばす(下からだと顔が大きく写ります)
- 肩まで入るように撮る。前髪は目にかからないように
- 口を閉じて軽く口角を上げ、あごを少し引く
写真はあとから貼る場合は、このまま「次へ」で進めます。
基本情報
名前や連絡先を入力します。郵便番号を入れると、住所が自動で入ります。
大学のメールか、就活用のアドレスがおすすめです。
現住所
マンション名・部屋番号まで省略せずに書きます。
休暇中の連絡先 (任意)
一人暮らしで、夏休みなどは実家に帰る人向けです。現住所と同じなら空欄のままでOK。
郵送なら投函日、面接で手渡しなら面接日、メールなら送信日にします。
学歴
学校名を入れて「学歴を自動で作る」を押すと、生年月日から入学・卒業の年月を計算して入力します。
「高校」ではなく「高等学校」と正式名称で書きます。
履歴書に載る学歴(最大5行)
自動で作ったあとも、ここで直せます。留学などは「行を追加」で書き足してください。アルバイトは職歴に入れません。
資格・趣味・ゼミ
このページの3項目はすべて任意です。空欄の項目は、完成した履歴書から枠ごと消えます(その分、自己PRなどの枠が広くなります)。資格はボタンで、よくあるものを追加できます。
資格がなくても大丈夫。「〇〇取得に向けて勉強中」や、Excel・Canvaなど使えるツールも立派なスキルです。
面接で話が広がるように、数字や「どのくらい続けているか」を添えるのがコツです。
ゼミに入っていない人は、力を入れた授業や卒業論文のテーマでもOKです。
自己PR・
学生時代に打ち込んだこと
- 結論:私の強みは〇〇です/〇〇に打ち込みました
- きっかけ・課題:なぜ取り組んだか、何に困っていたか
- 行動:自分が工夫したこと(数字があると◎)
- 結果と学び:どう変わったか、何を学んだか
- 仕事でどう活かすか
自己PR
学生時代に最も打ち込んだこと
完成!
PDFはコンビニのプリントや、メールでの提出にそのまま使えます。直したいところは、上のステップをタップして戻れば修正できます。
X-careerに提出する
X-careerを通して企業にエントリーするときに、この履歴書を使います。LINEで送ると、アドバイザーが受け取ります。

